書籍作品紹介

私がこれまでに出してきた自伝の書籍を紹介しています。

子供の頃は国語が苦手で通信簿もいつも1ばかりでしたが、こんな私でも自分の本を出せることができました。

書籍作品紹介

長崎~東京 二人三脚夫婦旅

思わぬ出会いとふれあい。毎日が感動の連続

旅の苦しさ、旅の喜び 平成14年1月15日夢をつかむ為の夫婦旅がスタートしました。 出発は、長崎県庁・ゴールは東京のNHK放送センターです。 旅の目的は、NHKの紅白歌合戦の出場をNHKの会長に直訴する事と、視覚障害者に […]

書籍作品紹介

続・だれかが助けてくれた〜心をみつめて〜

夢は見るものではなく、実現するものである。障害は逃げるものではなく、突破するものである。

物の見方・考え方を書いた作品です 平成5年、私にとって初めての出版をいたしました。 書名は、「だれかが助けてくれた」と言う、私の半生を書いた自分史です。 子供の頃、障害に泣き、悔しかった思い、夢が叶い、嬉しかった思いなど […]

だれかが助けてくれた

だれかが助けてくれた

岸川美好著作「だれかが助けてくれた」

「だれかが助けてくれた」にかける思い 平成5年10月、自分史[だれかが助けてくれた]を出版いたしました。 この本は、私の過去四十数年間の歩みを正直に書いた作品で、私にとって、初めての出版です。 子供時代、視覚障害と言うハ […]