歌手活動

日本作詩家協会会長・喜多條忠先生との出会い

新曲「湯の町嬉野しのび宿」を歌いました

友人の浦川さんの案内で新曲のキャンペーン

2月9日、今日は長崎県大村市の友人「浦川好則さん」の案内で大村市の「カラオケとも」に新曲のキャンペーンに行きました。
当初は妻につれて行ってもらう予定でしたが出発1時間前に治療院のマッサージスタッフが急に具合が悪くなり救急車で嬉野の医療センターに行きました。
その為に妻がそちらに付き添いで行く事になり私をつれて行く事ができなくなり急遽嬉野で私を応援してくださる中島利充さんにつれて行ってもらいました。
午後6時15分浦川さんと待ち合わせしていたナガサキインターナシヨナルホテル(大村市)に到着しました。
そして浦川さんの案内でカラオケともに行きました。カラオケともはとても広いカラオケ喫茶で80人ぐらい派入れるスペースがありました。

長崎県大村市「カラオケとも」はとても広いカラオケ喫茶でした。

長崎県大村市「カラオケとも」はとても広いカラオケ喫茶でした。

こちらのお店の営業時間は昼12時から午後5時まで、夜は午後7時から11時までで私が行った時はまだ営業時間前でお客様はどなたもおられませんでした。
浦川さんからママさんに紹介して頂きテーブルに座りました。
早速、浦河さんが一番バッターでステージに上がられました。
曲名は「小さなお店を持ちました」と言うロスプリモスの歌です。
実は、今から30年ぐらい前に浦川さんとよく飲みに行っていました。
その時によく歌っていたのがこの歌でした。
ですから浦川さんと言えばこの歌を思い出していましたのでこの歌をリクエストしました。
浦川さんは歌がとても上手な方でしたが以前よりずいぶん上手になっておられました。

特別ゲストは日本作詩家協会会長の喜多條忠先生

その後私がデビュー曲の「雪どけ」を歌いました。
三番目は中島さんが歌いました。
その後は他のお客様が順番で歌われていました。
午後8時、本日の特別ゲストの日本作詩家協会会長 喜多條 忠先生が来られました。
私は浦川さんの手引きで喜多條 忠先生のテーブルに行きご挨拶をしました。
そして、一緒に写真を撮っていただきました。

喜多條忠先生と岸川美好

喜多條忠先生と岸川美好

午後8時30分浦川さんの司会で新曲「湯の町嬉野しのび宿」をステージで歌いました。
実は、今回このお店に行った目的はこの歌を一人でも多くの人に知って頂きカラオケで歌ってもらいたいと思ったからです。

この時間に歌ったのはお店のママさんのご配慮でした。
実は、この時がお客様が一番多かった時で最高のタイミングでした。
ママさんの配慮に感謝しております。

浦川さんの司会で新曲「湯の町嬉野しのび宿」をステージで歌いました。

浦川さんの司会で新曲「湯の町嬉野しのび宿」をステージで歌いました。

私が歌った後本日の特別ゲストの日本作詩家協会会長 喜多條 忠先生がステージに上がられました。
喜多條 忠先生は沢山のヒット曲を書いておられ昨年と一昨年日本レコード大賞の作詩賞をとられた先生です。
代表曲はかぐや姫の「神田川」です。
喜多條 忠先生がステージで一番先に言われたのは私のPRでした。

今歌われた岸川さんは私と同じ日本作詩家協会の会員です、ぜひ、岸川さんの応援をしてあげてください。

と嬉しいお言葉でした。

本日の特別ゲスト、日本作詞家協会会長の喜多條忠先生がステージに上がられました。

本日の特別ゲスト、日本作詩家協会会長の喜多條忠先生がステージに上がられました。

初めてお会いしたのに私のPRをして頂き先生には本当に感謝致しております。
その後二曲歌って午後10時浦川さんとお別れし中島さんの運転で自宅に帰ってきました。
妻に今日の出来事を報告しました。
妻も本当に良かったねと喜んでくれました。
また、カラオケともに歌いに行きます。
浦川さん、カラオケとものママさんそしてその時に出会った全ての人に心より感謝しております。
本当にありがとうございました。

日本作詩家協会

カラオケとも


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